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gunung ケーブルクリップ入荷しました。
gunung 山本さんは、自転車のタイヤチューブや廃部品、建築廃材などの廃材を素材として見直し、日々upcycleなものづくりを目指して、アトリエでひとつひとつ手作りしています。

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こちらのケーブルクリップは、自転車のバーテープやパンチカーペット、タイヤチューブを使ってつくられています。

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「この商品のいいところは、素材を余すところなく使えるのがいいんですよ。」と話す山本さん。どうしても素材が小さくなってしまうと、形に出来なくて無駄にしてしまう。

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それを解決できたものの1つではないでしょうか。私もこのアイディアには感心してしまいました。gunungが生み出すものは、 使い勝手も良いのがポイントが高いのです。

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