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穂高隆児 清湯スープの織部麺鉢
白湯スープの朝鮮唐津麺鉢
白湯スープの朝焼麺鉢

日本料理の料理人の視点を持っているからこそつくれる、盛り付ける側に豊かな想像を与えてくれる器。
駐スペイン大使の専属料理人、老舗料亭支店の料理長を務めるほどのキャリアを持つ穂高隆児さんは、うつわのことを学ぶうちに陶芸家を目指すようになったのだそうです。そして笠間で陶芸を学び、独立。現在はお花も習い始めたそうで、日々和の文化を極め続けているそうです。

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穂高さんのうつわに料理を盛り付けると、うつわがより瑞々しく活き活きとした表情に。料理のうつわを作りたいという、穂高さんの真っ直ぐな思いを感じます。

きっとお家でつくる拉麺も、より一層美味しく感じられるものになると思います。

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